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カテゴリ:ママの日記( 204 )

お引越し完亮(^O^)/

色々検討した結果、やはり長年慣れ親しんだエキサイトブログが良いということで、エキブロ内でお引越しすることにしましたぁ(^O^)/

アメブロやってる人多いから、私はエキブロで独り細々と誰も見に来ないブログを書いてるのが好きさ〜♪ 笑
今までのスタイルをあまり変えたくなかったので、タイトルもプロフ画像もほとんど同じですがww
昨日お友達と千歳のドッグカフェに遊びに行った話しを早速UPしてますので、もし良かったらまた遊びに来てくださ〜い(^-^)v


ブログって、やっぱりないと困りますよねぇ💦
これもいわゆるストレス発散なのかな?!どうでもいいような内容なんだけど、ブログに書くとまるで誰かに話したような気分になってスッキリするし、特に亮太さんのことは誰一人として話せる相手がいないからなぁ(^^;;

このブログは、まおちゃんが3〜4歳の頃に始めて、まおちゃんと過ごした日々がたくさん書いてあるし、りこちんが我が家に来た時からのこともず〜っと書いてあるし、亮太さんに会いにアチコチ行った時のこともいっぱい書いてあるし、私にとっては思い出がたくさん詰まった宝物です。

エキサイトブログさん、長い間無料で使わせていただきありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願いします。



by kennmao | 2019-02-24 11:43 | ママの日記 | Comments(0)

愛するということは...

『愛するということ』読み終わりました。
難しかった〜💦 9割方理解できなかったw
でもさぁ  ちょっと難しく考え過ぎなんじゃないの〜?って思ったんですよね。
早い話しが、愛するということ、それはズバリ!!
って、これからこの本を読もうとしている人にはネタバレになっちゃうので、これ以上読まないでね(._.)

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愛するということは、ただただひたすらにその人の幸せを願い、そのためには自分を惜しみなく与え見返りも求めないこと、だそうです。

愛とは、何よりも与えること。
与えるとは、何かを「あきらめる」、剥ぎ取られること、犠牲にすること、というのは思い込みで誤解である、と書いてありましたね。
そっか〜  自分が犠牲になってるとか、我慢してるとか、そういうことさえも一切思わないんですね。
それができるのは「母親」しかいないのではないだろうか?!と思ってたら、やはりフロムもそう言ってましたね。

母親は子供の幸せしか願わないですよね。自分が犠牲になってるとか我慢してるとかも思わないだろうし、むしろそれが喜びと言うか、子供のためなら命さえも惜しまず与えるんでしょうね...
ちょうどそのあたりを読んでる時に、千葉県の10歳の女の子が父親に虐待されて亡くなったニュースが報道されて、もう本当に胸が痛んだし、疑問も感じましたね。
母親ならなぜ子供を守れなかったのかな?私ならブチ切れて大反撃するけどなぁ。
パパがもしりこちんをいじめたら、滅多打ちにしてやるぜぇぇぇ凸(゚Д゚#)テメェゴルァ!!許さねぇ!!

母親が子供を愛するように他人を愛することは、はっきり言って無理です。
夫婦の愛はどうだろう?どこかに見返りを求めているような気がるすし。
でも無理だと分かっていても、そのための努力は常にし続けないといけないんですよね。
って、その努力をし続けることさえも難しいですけど💦
内容も難しかったけど、それ以上に「愛するということ」がいかに難しいかを痛感しました。

自分を愛することができないと他人を愛することもできない。
まずは自分を愛するとしましょうか....。


by kennmao | 2019-02-17 20:59 | ママの日記 | Comments(0)

魂の話し

今日は誰にも全く興味のない話しなので、皆さん、どうぞスルーでよろしくお願い致しますm(_ _)m

亮太さんが『旅是好日』に「魂に男性性や女性性はあるのか?」と書いていて、私は魂に性別はあるとずっと思っていたので、今読んでる『愛するということ』という本の中に「魂に性別はない」と書いてあったので、本当はどうなの??とずっと気になっていました。(こんなことをずっと気にしてる私って変でしょっ?!w)
そんなところに、人間の生まれ変わりや魂について詳しい専門家の先生が青森からお越しになると聞いたので、この機会に是非質問してみようと、昨日色々とお話を伺ってきました。
「魂に性別はありますか?」
「ないです。」
「じゃあ私が死んだら、次は男になって産まれてくるかもしれないんですか?」
「そうです。」
え〜っ ビックリ(*o*)そうだったのか...

男性にも全く役に立ってないおっぱいがあるのがその証拠で、前世か前々世かは分からないけど、以前女性だった証拠だそうです。
生物はもともとオスメス両性だったので、人間の男性の中にも女性性があり、女性の中にも男性性があるそうです。だから性同一性障がいというものがあるんですよ!と言われて、納得。
私は魂に性別があると思っていたので、魂自体が男女に別れているなら、なぜ性同一性障がいの人がいるんだろう??と疑問を感じていたので。

「女性の魂は永遠に女性で、男性の魂も永遠に男性だと思っていました。夫婦の因縁は永遠じゃないんですか?生まれ変わるたびに姿形は変わるけど、因縁ある者同士がまた一緒になって夫婦の因縁を果たし合うんじゃないんですか?」と聞くと、そうなる場合とそうならない場合があると言われました。
「あなたは旦那さんと結婚して良かったと思っていますか?生まれ変わってもまた旦那さんと結婚したいと思っていますか?」と聞かれたので「はい、思っています!」と答えると、「それなら、生まれ変わっても今の旦那さんとまた夫婦になることはないです。」と言われて、「えっ...」思わず絶句しちゃった。

「この人と結婚して良かった!生まれ変わってもまた一緒になりたい!」と思うことは、その結婚生活から多くのことを学び幸せになり満足するから完結してしまうそうです。要するに果たし合うものが何もなくなる、因縁を果たしてしまうということになるんですね。
逆に「この人と結婚しなければ良かった!生まれ変わったらもう二度と一緒になりたくない!」と思うことは、まだまだその結婚生活から学ばなければならない事があり、満足してないから完結もしない、因縁を果たしてないから生まれ変わってもまた同じ魂と一緒になる。因縁が果てるまで何度も繰り返されるそうです。
(これは夫婦じゃなくても言えることかも)

私はね、夫婦の因縁は永遠だと思ってたから、これはかなりショックで悲しかった。
来世でも姿形は変わるけどまたパパと巡り会って、今度は私もパパももっと美男美女になって、もうちょっとお金持ちになって子供にも恵まれて、また楽しく暮らしていくんだって思ってたし、そう信じて心の奥底のどこかで安心してた部分もあったから、昨夜は布団の中に入ってから涙がポロポロ出てきちゃったよ。
いつか訪れる死で、パパとは魂レベルで本当の永遠の別れになっちゃうんだね。

魂は、人に喜んでもらうことをすることで成長するそうでう。
成長した魂は、更に一層より良い魂と巡り会います。
「先のことは心配しないで、今生きてるこの瞬間に集中して感謝して楽しんで、人に喜んでもらうことをしながら生きていれば全てが良い方向に変わっていきますよ!」と先生は言っていました。
「日日是好日」に近いことを言ってるな〜と思いながら聞いていました。
そして「自分と同じように他人を大切にね。自分を大切にできないと他人を大切にすることはできないから、まずは自分を大切にね。」と言われたのでビックリ!
これは『愛するということ』にも全く同じことが書かれているからです!!(本では「大切」が「愛する」になってます)

今まで信じてきたものが覆されたショック感は大きかったけど、目から鱗だったし、大変勉強になりました。

あっ それと、そもそも魂とは何か?
神様の一部だとも言われているけど、本当のことは誰にも分からないと言っていましたね。


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お話を聞いた場所にお雛様がたくさん並べられていました。可愛い(#^^#)



by kennmao | 2019-02-12 20:44 | ママの日記 | Comments(0)

『愛するということ』

ついに亮太さんのツアー日程が発表されましたぁ024.gif

5月5日(日)北海道 ペニーレーン24ヽ(≧▽≦)ノ うわ〜い!!!
亮太さんがまた札幌に来てくれる!嬉しい!!
「北海道また来ます」ってツイートしてたから信じて待ってたけど、これで北海道なかったらかなりズッコケルよな... と思いながら恐る恐る日程見たら、あって良かった〜w
札幌以外は何処に行こうかな?もうだいたい決めてるけど♡
Mt.FUJIMAKIの日程も同時に発表されましたが9月29日(日)でした。今年は3連休じゃないのね💦
しかも昨年のちょうどこの頃台風で大変だったので、心配だ(^^;;
3月9日はライブないのかな?まだ思案中なのかな?できればツアー前に会いたいな。


さて、今月はこの本を買いました〜。

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めっちゃ難しそうですねぇ(^^;;
どんな事が書かれているのか全く見当もつきませんが... なんか哲学的っぽい事が書かれていそうな気がする。無事読み終わるだろうか?!💦

亮太さんがですね、今月はこの本をオススメすると共にスペインのバルセロナでサッカーを観戦した時に警備員に感じたシンパシーについて書いていますので、もし良かったら読んで下さい。

藤巻亮太の旅是好日『バルセロナのサッカー場の警備員にミュージシャンが感じたシンパシーとは?』

↑↑クリックしてね〜♪


この文の中に「待つ」ことについて書かれているのですが、私も「待つ」で思ったことがあるのですが。
私は今までの人生で歌手やスポーツ選手など、誰かの熱狂的なファンになった経験がないので、亮太さんのファンになって初めてファンとは「待つ者」なんだな〜と思いました。
実際待ちましたねー!
「オオカミ青年」のアルバムが出てツアーをやったら、その後パタリと亮太さんの動向が止まってしまったと言うか、あれれ💦と思ったりもしたけど、私もわりとファンになったばかりで、こういう世界をあまりよく分からなかったと言うこともあり、そういうものなのか〜💦と思いながら、私ってレミ友さんとか亮友さんとか全くいないので、ただひたすら孤独に待ち続けましたね。
亮太さんがリリースもせず山ばかり登っていることをアレコレ言ってる人もいたけど、私は「粛々と待つ」と決めていたので、粛々と待ったな〜。(しみじみ...)
今となっては、あの頃が懐かしいですね。
あれを乗り越えたから、もうなんでも来い!!って感じだよねw

しっかりと待つことができたときに初めて見える景色がある。(亮太)

そだねー!


「待つ」って忍耐だよね。
愛するが故に待てる。
愛とは忍耐なのか?
ものすご〜い昔、牧師を目指してる人と交流があったのだけど、その人が「本当の愛とは、その人の幸せを願うことだ。その人が幸せになってくれるなら、自分を犠牲にしたり、身を引いたりできる。それが本当の愛だ。」と言っていたのを思い出しました。

果たして、この本にはどんな「愛」が書かれているのだろうか??


by kennmao | 2019-01-26 21:07 | ママの日記 | Comments(0)

脳に刺激を!

そう言えば、けっこー前にこの本を読み終わっていたのです。
(私にしては、わりかし早く読み終わったww)

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この本おもしろかったですよ!
おもしろいと言うか、へ〜 なるほど〜と思えることが色々ありました。
難しいことは全然書いてなくて、脳科学者の池谷裕二さんと、コピーライターの糸井重里さんの対談形式で書かれているので読みやすかったです。
糸井さんが時々的を外したようなことを言うので、ん?と思ったりもしたけど、脳の話しだけだと難しくなってしまうので、それはそれで良かったのかな。

池谷先生は、脳の中でも特に情報を記憶する「海馬」について研究をしてるそうですが、脳は刺激を必要としていて、刺激を与えないとどんどんダメになっていくんだそうです。
刺激を受けると海馬がどんどん大きくなって、情報処理能力が高くなって頭が良くなっていくそうです。
それは年齢にかかわらず大きくなり、どちらかと言うと経験豊富な人のほうが海馬が大きいそうです。

人は経験で物事を知る。
知識として情報を記憶するより、まずは自分でやってみる。
経験すればするほど、能力は飛躍的に高まり、脳の海馬は発達するんだそうです。
例えば、漢字1つ覚えるにも自分で書いて覚えたほうがよりよく覚えますよね!
空間移動は特に脳に刺激を与えるそうですよ。
つまり、お出かけをすることなんですが、旅行は脳にもの凄く刺激を与えるのでおススメだそうです!

何事も前向きに積極的に取り組んで、脳に刺激ある毎日を過ごしましょう(^-^)/



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昨夜、昨年の5月にエベレスト登山中に滑落して亡くなった栗城史多さんのドキュメンタリーをNHKで放送していたので観ました。
私は栗城さんの生き方を肯定も否定もしません。ただ、ああいう生き方もあるんだなと思っただけです。
以前このブログに、エベレストの頂上に世の中のありとあらゆる全ての病を治す薬があるというのなら命をかけてでも登る価値あると思うけど、単なる自己満足のために命を無駄にするようなことをするのは理解ができないと書きましたが。
もしかしたらエベレストの頂上には万病を治す薬があるのかもしれない。
栗城さんはそれを取りに行きたかったのかな...と思いました。ご冥福をお祈り致します。
by kennmao | 2019-01-15 20:36 | ママの日記 | Comments(0)

ありがとう 2018

今年はどんな1年だったかな〜♪

毎年この時季になると藤巻亮太さんの「ing」が頭の中を流れますね。
この曲はちょっと切ないですよね。レミオロメンのことを歌ってるのかな〜と思いました。
この曲に出てくる「君」は治さんと啓介さんのことですよね...きっと。

耳を塞いでも聴こえている
目を閉じても見えている
なくしてしまっても
まだ胸の中に確かに残っている

この歌詞が切なくて、胸がキュ〜となります。


さて、今年も私は亮太さんに、夢中になり過ぎた。笑
どんどんエスカレートしていく自分が怖いwww
亮太さんを追っかけまくってるバカ嫁ですが、追っかけやってない時はけっこうちゃんとしてますw パパとも仲良しです。
今年もパパにはひと言も文句も不満も言われなかったぁv(^^)v イエ〜イ
(思ってても言わないだけなんだろうけど。ああ見えても忍耐力と包容力のある男ですw)
今年の我が家は、全く何事もなく平穏無事に過ごせました。本当にありがたいです。


今年は、5月 春のファン祭り大阪2公演、6月 春のファン祭り東京2公演、9月 渋谷ストリームワンマンライブ、10月 Mt.FUJIMAKI & 前日祭、11月 楽演祭、12月 神戸ディナーショー、SWERVES札幌ライブ&エキシビジョンマッチ、私なりにけっこう頑張りましたぁ(^o^)/
札幌以外は全て飛行機で行くので、これぐらいが限界かな💦 まだ若干余力はあるけど、来年に残しておきたい。
今年はイベントライブが多かったですよね!
そして今年は初のファンクラブイベント、独立、朝日デジタルの連載、ラジオの終了(これは悲しかった)、初の野外フェス、七三... 色々ありましたね〜 激動の1年でした。
ついて行こう!!と改めて強く思った1年でもありました。
今年はリリースがなかったので来年はリリースして欲しいな〜と思っていたら、どうやらリリースがありそうですね!
来年の4〜6月にはツアーもありそうですね!楽しみだねぇ(#^^#)

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今年の思い出たち〜♡

どうか来年も無事に亮太さんのライブに行けますように...祈祈祈。
亮太さんのライブにさえ行ければ、私はもう何もいらない。


それとね、最後にこの画像をUPしておきたい。

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先日のSWERVESのイベントライブで「粉雪」を歌う亮太さんです。
亮太さんのTwitter(@Ryota_Fujimaki)よりお借り致しました。(フォローしてね〜♪)
本当に素敵で素敵で、永遠に見続けていたいほど素敵でした。まだこの日の余韻を抱きしめながら暮らしています。
この画像をスマホの待ち受けにして、1日に何度も眺めてはうっとりしてる♡ 笑
しかもこの画像に私の頭写ってるぅぅぅヽ(≧▽≦)ノ
あ、それとこの時着てたTシャツって、レアル・マドリードのユニフォームだったんですね!数日経ってから気がつきましたw


今年もりこちんとママのおバカでふざけたブログをご覧いただきありがとうございました。
亮太さんネタばっかり書いちゃってごめんなさいm(_ _)m
あまりにも亮太さんネタばかり書いてるから、もう誰も見に来なくなってしまった。笑
たぶん来年も亮太さんネタばっかり書いちゃうと思う。爆

それでは皆様、どうぞ良いお年をお迎え下さい040.gif

by kennmao | 2018-12-29 14:37 | ママの日記 | Comments(0)

『海馬 脳は疲れない』

今月はこの本を買いました〜。

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脳の話しなんて... なんだかめちゃ難しそ💦 と思ったけど、今日仕事中に少し読んでみたけど、糸井重里さんとの対談式に書かれていて、読みやすいし内容も分かりやすく今のところ理解できてるので、おバカちゃんな私でも読めそうw

亮太さんが連載してる朝日デジタルの『旅是好日』で、難しい話しと共にこの本を紹介しています。
じっくり2回読んで、う〜む... なるほど!と思いました。
なかなか凄いところに着目しますね!!
魂に男性性や女性性があるのか?!
そういう事を考えたことってありますか? フツーないですよね(^^;;
実は、魂には男性性と女性性があります。
一番最初に神様が性別のない人間に、それぞれ男性の魂と女性の魂を宿し込みます。
それで男性と女性に分かれます。
魂は肉体を変えながら幾度も生まれ変わり永久に生き続けますが、男性の魂は男性のまま、女性の魂は女性のままだと言われています。
それは魂に宿命があるからです。
生まれ変わる度に運命を変えることはできるけど、宿命は変えられないのだ、と私は思っています。

それにしても亮太さんって、とても哲学的ですねっ(*o*)ビックリ!凄いな〜 凄いな〜
もし良かったら今月の旅是好日『魂に男性性や女性性はあるのか?人類誕生の地・アフリカに思うこと』(← クリックしてね!)を読んでみて下さい♪

写真はFUN展の写真なんですね!
文章もFUN展のパンフレットに書かれたコメントをより詳しく書かれたものらしいですね!
FUN展行けなかったから、こういう形で見せてくれて嬉しいな。











by kennmao | 2018-12-26 20:45 | ママの日記 | Comments(0)

『空白の五マイル』感想

『空白の五マイル』やっと読み終わった。
思いのほかおもしろかった。でもやっぱり読書は苦手だw

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チベットの奥地、ツアンポー峡谷にまだ人間が踏み込んだことのない空白の五マイルと呼ばれてる秘境があり、そこへ著者が1人で挑む探検記なんですが、著者の角幡唯介さんは北海道出身なんですね!
その探検が、もう本当に過酷で過酷で、この本を書いたということは著者は生きて帰ってきたんだなということは分かってるんだけど、読みながら死んじゃうんじゃないか?!と思ったり、うわ〜っ!!とか、え〜っ!!とか思わず声が出たり、スリル感はありました。
亮太さんが『旅是好日』に書いてた浪漫とかワクワクは、私にはなかったかな(^^;;

映画『エベレスト3D』を観た時も同じことを思ったけど、命を危険にさらしてまで行く価値があるのだろうか?そこに何があるのだろうか?? 単なる自己満足のためだけに命を危険にさらすことに疑問を感じるけど、まぁ 世の中の全ては自己満足で成り立ってますしね。
何はともあれ、無事にツアンポー峡谷を脱出できて良かったです^^


*********************

先日の亮太さんのツイート嬉しかった〜!!

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私は出勤したらまず最初に社長の奥さんの愚痴を聞くんですけど。
それも仕事の1つだと思ってるので、べつにいいんだけどw
毎日のことなので右から左に聞き流してるので、べつにいいんだけどww
愚痴を聞き終わった直後のツイートだったから余計嬉しかった〜っ(≧▽≦) 
思わず「待ってる!待ってるよ〜♡♡♡」と事務所で1人叫んだw
亮太さんって、本当にありがたいよね。亮太さんのツイート1つで私の脳みそは別世界にぶっ飛んだww
今の私の頭の中には、日曜日にまた亮太さんに会える喜びしかない。


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札幌いっぱい雪積もったよ。(今日は更に積もったよ💦)

暖かい格好で来てね!
日曜日は気温が上がるから、靴に防水スプレーかけてくるの忘れないでね〜!
by kennmao | 2018-12-14 21:15 | ママの日記 | Comments(0)

白髪

1ヶ月くらい前のことですが、ネットでたまたまフリーアナウンサーの近藤サトさんの写真を見て衝撃を受けました。
近藤さんは若い頃から白髪が多くずっと染めていたそうですが、色々思うところがあり染めるのをやめたそうです。
最近グレーヘアとか言って流行って?!ますしね...
近藤さん、まだ50歳で大変大変お綺麗な方ではありますが... その写真はとても50歳には見えなかった💦💦💦

実は私も白髪が多いんですよ。ライブ前には必ず染めに行く。
一時染液がものすごく染みて、まるで頭が燃えてるかのようにヒリヒリしたことがあって、その時はもう染めるのをやめようか凄く悩みましたね。
美容師さんに相談して染液を違うものに変えてもらったらだいぶ染みなくなりました。
近藤さんのようにお綺麗な方なら良いかもしれませんが、私のように綺麗でもなんでもないただのオバサンが白髪だらけの頭にしてたら速攻バーサンになるよねww
近所の人や行きつけのスーパーの店員さんからも「え?!あの奥さんいったいどうしちゃったの??」「美容室にも行けないほど生活に困ってる??」とか思われるんだろうな〜とか思ったり。
普段一切何も言わないパパでさえ「まだ染めてたほうがいいよ」って言ってたしね。
色々考えてみたけど、やっぱり私には近藤さんのような選択をする勇気はないな💦

べつにいいんだ、白髪だらけの頭だって。
誰になんて言われようと思われようと痛くも痒くもない。
最初多少の抵抗感はあるかもしれないけど、そのうち自分も周りの人も見慣れるだろうし、その方が頻繁に美容室に行かなくて済むし、その分お金も浮くだろうし。
でも、ただ1つだけ、王子様に会いに行く時だけは白髪だらけでいたくない。それだけは絶対に嫌だ。


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りこちんのお顔にも白髪が増えてきたよ〜。


by kennmao | 2018-11-29 21:03 | ママの日記 | Comments(0)

「空白の五マイル」

今月はこの本を買いましたぁv(^^)v

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読書はあまり好きじゃないということが判明してしまったけど💦 がむばるっ!!!

亮太さんが朝日デジタルで連載してる「旅是好日」で、今回は写真の師匠 小林浩志さんと一緒にチベットを旅した話しと共にこの本を紹介しています。

見返りを求めない話しは、私も身につまされるなぁ。
私なんて見返り求めまくりだからww
私が見返りを求めないのは、りこちんと亮太さんだけだな。
りこちんと亮太さんには無償の愛を捧げます。

藤巻亮太の旅是好日「チベットと仏教と橋と粉雪」

↑↑ チベットのガイドさんが「粉雪」を知ってて驚いた話しや、色々おもしろいよ!是非読んでね〜♪


それにしても私は楽しみで楽しみで(≧▽≦) 
亮太さんが札幌に来るよ〜!札幌に来るよ〜!!
楽しみで楽しみでどうにかなりそうなので、あまり楽しみにし過ぎないようにしよ...w












by kennmao | 2018-11-22 21:30 | ママの日記 | Comments(0)